クリエイター紹介






櫻井孝至 KLUG P.I.G



ソーシャルネット・データベースマーケティング時代に適したコピーを構成する魔術師。
コピー、デザイン単独で、時系列展開、オン・ディマンドにも対応します。
メッセージ

こんにちわ、櫻井孝至です。

今の時代、多くの方はただ単に商品を並べただけ、品揃えの多さでは効果が出ないこと、売れないと感じていることと思います。

?それは、これまでの広告コミュニケーションが?

  • What(製品、サービス、スペック...のラインナップ)→
  • How(どのように使うか、関わるか、イノベーション)→
  • Why(なぜそれは生まれたのか。コアコンピタンスは?)


という経路がほとんどで、WhatやHowの氾濫によって、Whyが奪われていたからです。

しかしながら人間の脳の構造は、この逆の流れが自然で、言語ですら認識しない、大脳皮質のもっとも古いところで On/Off や in/out しています。

つまり、Why → How →What という流れになります。

この「Whyから始める」対話の流れを掴めば、情報の受け手は信者にかわります。信者になればHowやWhat(価格やラインナップやデザインや好き嫌いやそういった理由)では判断しなくなるので、つねに絶対的な確度の見込み顧客になります。

これまでに、あらゆるスタイルのコピーライティング、クリエイティブを経験して行き着いたものがコレでした。今後も時代に最適化した、確実に獲るクリエイティブを展開していきます。?

どうぞお気軽にお問い合わせ、ご依頼ください。



プロフィール:
名称 櫻井孝至(さくらい・たかし)
所属・役職
  • ダイレクトレスポンス研究会 研究員 (研究分野 コミュニケーション・サイエンス)
  • 企画制作所クルーク KLUG P.I.L. ココロに効くことばのおクスリ研究開発者
経歴
  • 80年代のクリエイティブハウス全盛時代、広告出版メディアとDMを連動させた
    施策で実績多数。
  • 90年代の終わりからは企業コミュニケー ション施策にダイレクトレスポンス手
    法を取り入れ、なかでもDELLコンピュータの企業広告シリーズは「ブランド広
    告とレスポンス広告を融合させた最初の 事例」として高い評価を集めた。
  • ITと金融業界に精通し、企画書の段階ですでにお金を生むと言われる、伝説のラ
    イティング・マスター。
D研加盟 加盟・会員
DDM取得状況
得意な領域
戦略立案
マスメディア
フルフィルメント
ブランディング゙
WEBサイト
データベース
テスト設計
ダイレクトメール
顧客分析
ソーシャルネット
クリエイティブ


得意なトーン
イメージもの
機能的なもの・事務的なもの
経験訴求的なもの
レスポンスもの

アパレル


ブランド告知

食品
天ぷら粉のSHOWA、アサヒ飲料など
商品告知

健康食品


リアル店舗集客

化粧品


イベント集客

自動車




銀行

通販

IT

BtoB

建築・不動産
東急建設、東洋建設、不動建設などの準大手ゼネコン、三井不動産、住友不動産などのデベロッパー、東急ホームなどのビルダーなど
中小企業向け

旅行


大手企業向け

医薬


グローバル企業向け

工業製品




公共

これまで未経験の業種への対応

クリエイティブ
ファクトリーでの対応品目
ディレクションのみOK=●
自分のところで完結が原則=■
どちらも対応=☆
品目
1型 2型 3型
DRA レスポンス広告(新聞)
レスポンス広告(雑誌)
レスポンス広告(折込)
チラシ・パンフレット等紙の制作物(DMを除く)
DM ダイレクトメール(ハガキ)
ダイレクトメール(定型)
ダイレクトメール(定形外)
WEB バナー
ランディングページ

セールスレター型ページ
簡易型WEBサイト


簡易型Eコマース化


ソーシャル
ネット
facebookページ

アメブロカスタマイズ

その他 オーダーメイド品目として、
ブランドを意識したクリエイティブディレクション
  • GIGA WEBに必要なクリエイティブと構成
  • PODに必要なクリエイティブと構成 クリエイティブのテストパタン作り

に対応します。
ホームページ https://www.facebook.com/KLUG.PIL

CFコメント:
かつては櫻井も極普通に、いわゆるマスマーケティングのコピー、イメージコピーを作っていた。ある日私(細野)が「こんなコピーあったよ」と話をしていたらそれは実は櫻井が作ったコピーだった。彼のコピーは結構出まわっていたりもします。

そんな櫻井によれば、ソーシャルネットが登場してクリエイティブは一変してしまった、と言う。人と人との関係、それを作っていくのがソーシャルネット時代のコピーであって、美しい言葉、奇をてらった言葉は使うべきではない、と言う。
それよりも、今は膨大な制作物を生産しなければいけない。

facebookやtwitterなどでは条件反射的に、オンディマンドを目指そうとするのならば、各ターゲットにどんなメッセージが必要なのか?職人技とも言える緻密な設計が必要になる。
時系列展開を意識した複雑なクリエイティブの構成も、単純にレスポンス獲得のためのチラシを依頼してみるところからもOKです。
最先端のことについてもIT臭さを出さずに説明ができるのでITが苦手な企業にとっても依頼しやすいと思います。

元々は規模の大きなクリエイティブ案件を中心に担っていましたが、オンディマンド、ソーシャルネットの時代をいち早くキャッチ。手軽でレスポンスへ導くクリエイティブを追求、研究のため、自らデザインそのものまでやってしまいます。
ちょっと頼んでみたい3型もOKです。
制作サンプル:
http://www.facebook.com/photo.php?v=2034972355385